W3Cに準拠したHTML5+CSSコーディングwebsite

W3Cに準拠したHTML5+CSSコーディングで多彩なユーザー環境に対応。

みなさんは、インターネットを利用するとき、どういう環境で閲覧されているでしょうか。

windows、それともMac?パソコン、スマートフォン、それとも携帯?ブラウザはIE(インターネットエクスプローラー)、FireFox、それともSafari?画像は表示されますか、それとも非表示?Javascript機能はONになっていますか・・・?

インターネットユーザーの飛躍的な増加にともない、当然そのユーザー環境も多種多様になってきています。

しかし、これら様々な環境でのアクセスに対して、特定のブラウザでなければきちんと表示されない、あるいは特定のアプリがないと閲覧すらできない・・・など、ある特定の設定に依存したウェブサイト作りをしてしまうと、ユーザーはそのページから情報を取得することはもちろん、閲覧さえもできないということになります。これはユーザーにとって不便というだけでなく、お客様にとっても大きな損失といえるでしょう。

zeepooでは、W3C(World Wide Web Consortium)を初めとする国際的な標準化団体が策定する国際標準規格に準拠したサイト制作を行うことで、様々なアクセス環境に対応。より多くのユーザーがスムーズに閲覧できるサイトを提供していきます。

キーワードを重視したコーディングでページランクUP。

ウェブサイトのアクセスアップを図るためには、検索エンジンで上位に表示される必要があります。そのためには、設定したキーワードによる適切なコーディングが重要になってきます。

ページにはそれぞれ『見出し』が存在し、その『見出し』に関する内容のテキストが入るわけですが、『見出し』にも1から6まであるため、内容によって使い分けることが大切です。また、『見出し』要素に記述されているキーワードを検索エンジンが高く評価することなどから、設定したキーワードを、適切に『見出し』や本文に散りばめることで、検索エンジンで上位に表示される可能性が高くなります。

そういうページ構成やコーディングを行うことは、何も検索エンジン対策というだけではありません。適切な組み立てができているページは、検索エンジンにとってだけではなく、ユーザーにとっても、情報が整理されたわかりやすいページということがいえます。

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